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たったコレだけ!LINEで相手の好感度をあげる方法

こんにちは、ミキシタです。

今回は、コミュニケーションで必須になってくるアプリ、『LINE』をテーマに記事を書いていこうと思います。

 

この記事はこんな方にオススメ
「連絡先を交換したけど、LINEが長続きしない…」
「相手からの連絡が遅い…」
「即返信して良いだろうか…」

こういった悩みを解決していきます。

 

今ではLINEアプリを知らない人は、日本ではいないくらい有名ですよね。恋愛やビジネス、友達作りでは重要な連絡ツールです。

そこで本記事では、相手とのやりとりが上手くいくコミュニケーション方法等を解説していきます。

 

1.LINEアイコンの重要性

1-1.LINEアイコンはもう一人の自分の顔になる

相手に好印象を与えるにはアイコンがとても重要になります。

LINE上では直接話すのとは違って、自分の顔が見えないので、アイコンが相手から見た自分のイメージと重なっていってしまうからです。

アイコンの画像が悲しそうなら、相手にネガティブなイメージを与えてしまいます。逆に楽しそうな写真であれば、相手に「この人はいつも楽しい毎日を過ごしているんだろうな」と印象操作することが可能です。

 

1-2.笑顔の写真が吉

一番好印象を与えるアイコンがこれです。特に人から撮ってもらった写真が好まれます。

とにかく自分の顔がしっかり写っていることが重要になってきます。

顔が入っていないアイコンだと、初めて連絡先を交換した後にLINEでやりとりをしても、「この人の顔ってどんな顔だっけ?」と忘れられてしまうことが多いです。

笑顔の写真がアイコンに使われていると、さっきの説明にも繋がりますが、相手に「この人と喋っているとなんだか楽しい、優しい」と無意識的に印象を操作することができます。

 

1-3.NGなアイコン

アニメアイコンや、気持ちの悪い画像を使うのは絶対にやめておきましょう。

まずこれらは女性受けが非常に悪いです。

初めて連絡先を交換した人にしてみれば「こんなアイコンしてる人と会話したくない」と思われることが普通です。

ですので、先ほどの笑顔の画像や、動物が一緒に写っている画像をアイコンに設定しておきましょう。

 

2.好印象を与えやすい返信方法

2-1.初めてLINEをする場合は、タメ語を敬語で挟む

相手とのやりとりで、いつからタメ語で話せば良いのかわからない方はこの方法を使いましょう。

タメ語を使わず、いつまでも敬語でやりとりを続けていると、距離を置かれている感覚にとらわれてしまい、仲良くなることが難しくなります。

やり方は簡単です。具体例を出すとこんな感じ。

「今日はありがとうございました。〇〇ちゃんの話めっちゃ面白かった!😊また連絡しても良いですか?」

こういった具合で、だんだんとタメ語を増やしていけば自然と仲良くなることができます。

 

2-2.即返信はNG

返信する時間は『相手の返信してくるまでにかかった時間ー20分くらい』を目処にしましょう。

即返信をしてしまうと、相手にプレッシャーを与えてしまい、相手を疲れさせてしまいます。

相手のペースに合わせることが、仲良くなるには重要なので、返信時間には細心の注意を払いましょう。

 

2-3.相手の癖を知り、合わせる

連絡先交換の時に、できればスタンプを押してもらう事をオススメします。

そうする事で、相手がどんなスタンプを使用しているのか把握できるので、似たようなスタンプを使うことで相手に「この人とは自分となんだか似ている。気が合いそう。」と思わせることができます。

スタンプが似ていると、自然と相手は「この人とは波長が合う」と無意識的に印象づけることが可能です。このテクニック恋愛では特に役立つので便利です。

 

LINEは今の時代では恋愛、友達、会社など、色々な場面で重要になってきます。アイコンや返信には特に気を使いましょう。それだけでも全然印象が変わってきますので、始めてみることをオススメします。

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